馬場鉄志アナウンサーの2010年シンザン記念の実況です。1着はガルボでしたね。

「真ん中からガルボ!左ムチが飛んだ! ガルボ!池添謙一の左ムチ! ガルボ先頭に変わった!
ガルボが先頭に変わった! 2番手は外から追い込んで来るのはクレバーサンデー!
それからセレスロンディー! 一番外からカネトシディオス! しかし先頭はガルボ〜! ガルボです!
関東馬ガルボ!池添謙一、1着! 勝ち時計は1分34秒3!
朝日杯4着でしたガルボが見事にシンザン記念を制しています! 」
posted by 競馬の錬金術師 at 16:59 | 競馬の格言名言 は

牝馬は格より勢い重視


牝馬は格より勢い重視

牝馬は連勝中の上がり馬の方が好成績を上げています。

もともと牝馬は牡馬よりも体調維持が難しい。
単純に考えても牡馬にはない「フケ」などの存在があります。

それだけに近走成績が安定しているということは、まさに競走生活のピークを迎えている可能性があるのです。

posted by 競馬の錬金術師 at 15:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬の格言名言 は

東は関西馬、西は関東馬を狙え!


東は関西馬、西は関東馬を狙え!

つまり、勝負になるという自信がなければ、わざわざ遠征してこないということです。

特に調教師が東西地元開催を無視して帯同して来ている場合、かなりの勝負気配が感じられます。

条件面、状態面で問題なく、能力的にも十分足りると判断できる場合には、東西それぞれで遠征馬を必ず、マークしておくべきです。
posted by 競馬の錬金術師 at 15:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬の格言名言 は

冬場の東京ダ−トはデカ馬を狙え

冬場の東京ダ−トはデカ馬を狙え

東京以外の他の競馬場にも当てはまっている気がします。

冬場のダ−トレースでヒモに迷った時は、馬体重480kg以上の馬を狙うといい結果が待っています。

冬場は空気が乾燥しているため砂の含水率も低くなり、砂がぱさぱさに乾きます。
乾いたダ−トは走るのにパワーを必要としますから、デカ馬が有利なのでしょう。



posted by 競馬の錬金術師 at 15:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬の格言名言 は
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