ブエナビスタとオルフェーヴル、神々の戦いが有馬記念で勃発!!

有馬記念でついに対決するブエナビスタとオルフェーヴル、これは2度と見られないドラマです。

ファン投票1位のブエナビスタとオルフェーヴルは、このレースを最後に引退ですね。
引退式も当日することが決まりました。
3冠馬のオルフェーヴルとブエナビスタとの2度とない戦い・・・。
他にも、春秋の天皇賞馬ヒルノダムールやトーセンジョーダン。ヴィクトワールピサ。

今年の有馬記念は、見ごたえありますね。
posted by 競馬の錬金術師 at 07:16 | 競馬あれこれ日記

シンボリルドルフのエピソード

シンボリルドルフのエピソード

シンボリルドルフをイメージした「七冠馬」という日本酒が作られている。
シンボリルドルフという馬名は発音がしにくく、レース実況においてアナウンサー泣かせの馬名といわれた。盛山毅はおもに「ルドルフ」、杉本清や草野仁はおもに「シンボリ」と略していた。
上記のようにシンボリルドルフという馬名は発音しづらいために、オーナーの和田は「ル」を省略して「シンボリドルフ」で登録しようと考えた。しかし、命名担当者の説得により「シンボリルドルフ」で登録された。
シンボリルドルフはもっぱらシンボリ牧場で調整され、レース前になると野平厩舎に入厩するというサイクルで競走生活を送った(外厩のはしりとも言える)。野平によると、環境が定期的に変化することがシンボリルドルフの精神にはリフレッシュ効果をもたらし、プラスに作用したという。

もっとも、これはシンボリルドルフだから通用したところもあり、のちにマティリアルに同じようなことをしたら逆効果になり、クラシックシーズン不振の原因となっている。
野平によると、厩舎の馬房にいるときは乱暴な振る舞いをしたが、馬房から外に出ると堂々として暴れることはなかったという。

野平は気ままに振る舞っていい場所をわきまえていたとしている。
シンボリルドルフの調教は、もっぱら野平自身が行った。

1990年度産駒のヤマトダマシイという馬は活躍が期待されていたが、新馬戦を勝利したあとの2戦目で故障し予後不良となった。管理していた藤沢和雄調教師は未だにその死を悔やんでおり、このことからシンボリルドルフの代表産駒として本馬の名を挙げるファンも多い。
カメラがどういうものであるかを漠然とながら理解していたらしく、取材時にカメラを向けると自分からポーズをとってくれたという。
野平は「競馬には絶対はない。

だがシンボリルドルフには絶対がある」と1985年の天皇賞・秋の敗戦後にも強気に言いきった。このことからも野平がシンボリルドルフに絶大な信頼を寄せていたことがうかがえる[31]。
大橋巨泉は「この世代(シンボリルドルフの世代)は上の世代(ミスターシービーなどの世代)よりも強い」と発言し、ミスターシービーのファンから不興を買った。
引退式で大きく蛇行し騎乗していた岡部を振り落とそうとしていた。
ルドルフはシンボリホースメイトの共同馬主馬であった。これはホースメイトに出す3歳馬をどれにするか決定する会議において、和田がルドルフをホースメイトにすることを決めたからである。

みなで喜べればこんないいことはない。もう私は、競馬をひとりで勝って、ひとりで喜ぶのに飽きているんだ」と語ったという。
posted by 競馬の錬金術師 at 06:32 | 競馬あれこれ日記

カレンチャンスプリンターズS、優勝おめでとうございます!!

カレンチャンスプリンターズS、優勝おめでとうございます!!
最後の直線、もがくロケットマンに気をとられいましたが、ふと気がついたらカレンチャンがゴールしていたって感じでした。
中枠からスムーズに競馬が出来たのが大きいでしょうが、なにしろ、重賞4連勝でGT制覇ですから堂々としたものです。

ダッシャーゴーゴーに代わり、カレンチャンが日本の短距離界の新たなエースになったことに誰も異論はないでしょう。

カレンチャンは、BMSトニービンだし中山は合います。
ただし、最強馬とマスコミがあおっていたロケットマンが力を出し切れなかったのは、かなり不満ですね。
汚名を晴らすためにも。ロケットマンは高松宮記念にもう一度出走して、そこで白黒つけてほしい。
安田隆調教師は「このレース前は12月の阪神カップをと考えていましたが、GIを勝ちましたからね。
男馬だったらぜひ香港スプリントへと思うところですが、カレンチャンは可愛いお嬢ちゃんなので
日本で競馬をさせたいなと思っています」とコメント。
大目標を来年春のGI高松宮記念に置くそうですから、もう一度、対決する可能性は高そうです。
楽しみですね。
posted by 競馬の錬金術師 at 05:58 | 競馬あれこれ日記

グリーンチャンネルの「栄光の名馬たち」結構はまります。名馬のデビュー戦から引退戦までのレースを全部ただ見せる番組なんですが、これがはまる!いやあ、懐かしい。当時の自分の状況とか環境が馬と一緒に甦ってくるわけですよ。

この間は、ウイニングチケットを取り上げてました。
頭の高い馬でしたね。それでも圧勝につぐ圧勝!

ビワハヤヒデやナリタタイシンなどのライバルを蹴散らします。
弥生賞のサダムパテックみたいな強烈な末脚ですね。



posted by 競馬の錬金術師 at 05:56 | 競馬あれこれ日記

外国人騎手のF.ベリーの騎乗が凄すぎますね。日本人騎手に学んで欲しいものです。常にインを狙いコースロスが内容に必死に豪快に馬を追っていく姿は美しい!

さすが、F.ベリーはアイルランドのトップジョッキーですね。

F.ベリーの身元引受が堀調教師と吉田和美氏なので、関係する馬に乗ってくると勝ち負けまでありますね。
来週も楽しみですね。
タグ:F.ベリー
posted by 競馬の錬金術師 at 05:00 | 競馬あれこれ日記

勝負レースは、レースのグレイドとは関係ないですね。勝てるレースで勝負することですね。

エリザベスも堅い決着でしたね。
リトルアマポーラを狙おうかなと思っていましたが、今一つ、ピンとこなかった。
結果は、ハナ差の4着!

ああ〜良かったあ。危うく大損するところでした。
勝負レースは見極めなくっちゃね。
posted by 競馬の錬金術師 at 07:29 | 競馬あれこれ日記

競馬は、軸馬次第ですね。しみじみそう思う秋です。あとは、どのようにでも馬券は加工できますからね。

軸馬も少し穴よりの方が、回収率が高いんですね。
でも的中率が高くないとね。
的中率は、60%は必要かなあ。
posted by 競馬の錬金術師 at 08:18 | 競馬あれこれ日記

ゼニヤッタ、17連勝で、なあんとG1は11勝目!!だって・・・

昨年の米BCクラシックの勝ち馬ゼニヤッタがヴァニティH・G1で優勝しましたね。

連勝記録を17に伸ばしましたね。

まあ、とんでもない馬がいらっしゃることですね。
ディープインパクトの子がデビューし始めますが、大物がいてほしいものです!!!
posted by 競馬の錬金術師 at 06:58 | 競馬あれこれ日記

先週は、7戦1勝・・・。厳しい競馬でした。ただ、その1勝が皐月賞。複勝720円、ワイド4080円、1440円、三連複11410円の総取りでしたので、トータルでは、プラス回収になりました。

エイシンフラッシュ!!よく突っ込んできてくれました!!!ありがとさん。

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posted by 競馬の錬金術師 at 04:59 | 競馬あれこれ日記

4連続で一番人気が勝っちゃうG1なんて、つまらなさすぎますよ!JRAさん!!今週の皐月賞こそ、とんでもない大荒れ競馬を期待してますよ!!!

ここまで堅くおさまっているG1戦線、このままじゃあ、いかんでしょ!
皐月賞荒れまくりを期待するのは、私だけ?

そんなことは、無い!!!大穴馬券こそ、競馬の売り上げを伸ばす起爆剤なんですよ。そこんとこ、よおく考えてJRAさん!!!

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posted by 競馬の錬金術師 at 08:43 | 競馬あれこれ日記

あの馬券術の内容が気になっているけど価格的に手が出せない・・・ って人には・・・オススメです。この『E-BOOK白書(イーブック白書)ギャンブル編2010』は・・・

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posted by 競馬の錬金術師 at 08:06 | 競馬あれこれ日記

競馬が無いと生きていけないよなあ・・・やっぱり刺激がほしいんだよ!!

競馬の生生しさに惚れちゃうんだよね。
馬券の取ったり取られたりもそうだけど、ゲームと違い、ホント、リアルな世界なんだよな。
posted by 競馬の錬金術師 at 04:58 | 競馬あれこれ日記

どうやら、天気が持ち直してきましたね。今週は、馬場が回復しますね。

ガチンコの実力勝負が期待できますね。

でも、やはり内枠、先行馬が活躍するかもですね。

明日の午前中は、馬場観察に費やそうと思います。

posted by 競馬の錬金術師 at 08:26 | 競馬あれこれ日記

競馬って30年くらい前までは、ギャンブルという意味しかなかったですね。 周りの競馬を見る目が厳しくて趣味は競馬とはいえない感じでしたね

1973年にハイセイコーが活躍してからですね。
競馬がメジャーになったのは。

今は、「競馬はロマン」というファンが定着しています。
さらに競馬ファンは多様化して、馬券を買って競馬を楽しむだけじゃなくて、競馬グッズを収集してみたり、競馬場のB級グルメを食べ歩いたり・・・全国の競馬場をわたりあるくのが趣味っていう人も、かなりいるみたいです。

いろんな楽しみ方があるんですね。競馬ファンのありかたが多様化してきたのはいいことですね。

今、ちょっと、競馬への世間の熱が冷めているようなんですが、ファンを増やさないと競馬の未来は、きびしいですね。

競馬を、もっと多くの人に親しんでもらえる場所があってほしいと思います。競馬の広報活動も大事ですね。

まだまだ、世界的には、一番と言っていいほど運営が順調な競馬なんですし、中央競馬だけでも10も競馬場があるんですからね。もっとブームになってほしいですねえ。

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posted by 競馬の錬金術師 at 06:18 | 競馬あれこれ日記

昨日の夜、東京は雪でした。今日も北日本、西日本は大荒れの天気みたいですね。う〜ん、またまた馬場が悪そうな・・・

馬場が悪いと、3着に来る穴馬が変わっちゃうんですよね。
そろそろ、回復しておくれよおお。
posted by 競馬の錬金術師 at 07:15 | 競馬あれこれ日記

和田竜二騎手が児童福祉施設に寄付  和田竜二騎手(32=岩元)が8日、京都府京丹後市の峰山乳児院を訪問し、50万円を寄付した。

1月30日の京都競馬でJRA通算600勝を達成した感謝の意を込めた社会貢献の一環で、趣旨に賛同した岩田康誠騎手、大下智騎手も同行。贈呈式のあとには撮影会なども行われた。

和田騎手、最近まうます乗れてますね。いいひとなんだなあ。

和田竜二
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
和田竜二

基本情報
国籍 日本
出身地 滋賀県
生年月日 1977年6月23日(32歳)
身長 165cm
体重 50kg
血液型 O型
騎手情報
所属団体 JRA
所属厩舎 岩元市三(栗東)
初免許年 1996年
免許区分 平地
表・話・編・歴
和田 竜二(わだ りゅうじ、1977年6月23日 - )は日本中央競馬会 (JRA) 栗東・岩元市三厩舎所属の騎手。兄の和田裕一はGI3勝を挙げたデュランダルの担当厩務員である。
目次 [非表示]
1 来歴
2 成績
2.1 GI競走勝利一覧及び当該競走における騎乗馬(年度別)
3 騎乗成績
4 関連項目
来歴 [編集]

1996年3月2日阪神競馬第2競走でテイエムカミカゼに騎乗してデビュー、12頭立ての7着だった。3月16日、阪神競馬第1競走でエスティートップに騎乗し初勝利を挙げた。同年の12月にステイヤーズステークスをサージュウェルズで制し、競馬学校花の12期生の中では最初に重賞を制覇するなどデビュー年は33勝を挙げた。
1999年の皐月賞でテイエムオペラオーに騎乗し勝利。これがGI初制覇となった。テイエムオペラオーの主戦騎手として、2000年に京都記念→阪神大賞典→天皇賞(春)→宝塚記念→京都大賞典→天皇賞(秋)→ジャパンカップ→有馬記念、と見事に重賞を8連勝して前人未到の古馬GIグランドスラムという大記録を達成するなど大活躍。この時期の勝利騎手インタビューでは、大声で「シャー」などと声を発する等のパフォーマンスで一躍有名人となった。有馬記念を勝ったときはアントニオ猪木の決め台詞である「1、2、3、ダー!!」で締めた。
テイエムオペラオーの引退式では「オペラオーにはたくさんの物を貰ったが、あの馬には何も返せなかった。これからは一流の騎手になって、オペラオーに認められるようになりたい。」と誓った。
テイエムオペラオー引退後も毎年30勝以上をコンスタントに稼いでいる。2005年には自身初の年間50勝越えも達成し、現在では関西リーディングの上位にも名を連ねるほどの成績を挙げている。
競馬雑誌・週刊Gallopの騎手デジカメ日記のコーナーの担当の1人として、エッセイ記事を執筆していたことがある。
非常に明るい性格で有名であり、ファンサービスの旺盛さもあって、ファンは非常に多い。またコスプレが好きで、イベントで女性もののかつらを付けて登場したり、着ぐるみを着て登場したり何かと笑いを取ろうとすることが多い。特に京都競馬場で年2回行われる「騎手とファンとの集い」での必ず何かしらのコスプレをした姿で登場する光景はこのイベントの風物詩となっている。
成績 [編集]

GI競走勝利一覧及び当該競走における騎乗馬(年度別) [編集]
1999年
皐月賞 - テイエムオペラオー
2000年
天皇賞(春) - テイエムオペラオー
宝塚記念 - テイエムオペラオー
天皇賞(秋) - テイエムオペラオー
ジャパンカップ - テイエムオペラオー
有馬記念 - テイエムオペラオー
2001年
天皇賞(春) - テイエムオペラオー
以上JRA・GI7勝

posted by 競馬の錬金術師 at 07:31 | 競馬あれこれ日記

ウオッカを初めて見た時、その逞しい馬体、キレイな顔に一目惚れしました。そして、その超絶の走りを競馬場で、秋天の歴史的レースを生でみることができました。

ウオッカは、いつもチャレンジャーだったからこそ、私は、惹かれたんだと思っています。

一番人気に支持されても、常に自身や常識の壁へ挑み続けたチャレンジャーなんですよね。だから、世間一般で言われている最強女王かどうかなんて自分はどうでも良いんです。
言うならば、最強のチャレンジャーなんですね。

ウオッカの引退は、ひとつの時代が終わった・・・という感じですね。
本当にリアルタイムでウオッカの走りを見れたのは幸せな事だと感謝します。

オグリキャップに通じる、ただ強いだけでなくファンを弾き付けて離さないその魅力。

どん底もあり栄光もありでファンに手に汗握らせ与えた感動では
オグリキャップ以来ではないでしょうか?
殿堂入り間違いなしですね。

牝馬でこのGI勝ちの実績を上回る馬は日本ではもう出ないかもしれません。

ウオッカ(Vodka)。主な勝ち鞍は2006年の阪神ジュベナイルフィリーズ、2007年の東京優駿、2008年の安田記念、天皇賞(秋)、2009年のヴィクトリアマイル、安田記念、ジャパンカップ。馬名の由来は蒸留酒のウォッカ(Vodka)から。

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posted by 競馬の錬金術師 at 07:24 | 競馬あれこれ日記

弥生賞、ヴィクトワールピサが勝ちましたね。1枠という不利な枠でしかも重馬場という想定外の不安材料を撥ね退けました!!

しかもスタートでダッシュで前に行かず、外から被されてましたから、
最後の直線で、前が壁になりましたから、コレは!!と思いましたが、
見事に抜け出して、ヴィクトワールピサは、着差以上の強さを示しました。

皐月賞、期待できますね。

さらに、ダービーまで視野に入った激走でした。ヴィクトワールピサ、お疲れ様。
posted by 競馬の錬金術師 at 20:18 | 競馬あれこれ日記

ほんと、馬場が悪すぎるって・・・

これじゃあ、まともな競馬は見られませんね。

今週こそは、良馬場を希望します!!
posted by 競馬の錬金術師 at 07:08 | 競馬あれこれ日記

先週といい、今週といい、馬場が荒れすぎですよね。とんでもない穴馬が飛び込んできていますね。

早めに馬券を当てて、撤退した方がよさそうですね。
posted by 競馬の錬金術師 at 13:12 | 競馬あれこれ日記

中山記念、トーセンクラウン!! 不良馬場と中山がこの馬に味方しましたね。 でも勝つまでいくとは思いませんでした。

トーセンクラウン、オペラハウス×ダンシングブレーヴというメイショウサムソンと同じ配合ですね。

母母はサンデーサイレンスの全妹。

新馬戦は負けたとはいえ、馬体はピカピカでした。

東京芝2000の2歳レコード勝ちで未勝利脱出。
東スポ杯でフサイチホウオー、フライングアップル、ドリームジャーニー相手に善戦して惜しくも4着。

しかし弥生賞で上位と差がありました。

中山の急坂とにかく得意ですね。

福島記念で重賞初の3着。

そしてついに、全てがトーセンクラウンに味方するような重賞レースで、初クラウン!! おめでとうございます。

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posted by 競馬の錬金術師 at 06:27 | 競馬あれこれ日記

さああ、気合い入れていきますかあ!土曜日、競馬ドラマの始まりですね。

雨も降り、開催も変わり、さてさて、慎重にいきませんとね。馬券は。
posted by 競馬の錬金術師 at 04:56 | 競馬あれこれ日記

今週は雨が降らないですね。馬場は、状態良さそうです。馬の実力が全部出る好レースが来ますね。

先週のメルマガは、4戦1勝でした。

今週は、大きく勝ちたいです!!
posted by 競馬の錬金術師 at 07:04 | 競馬あれこれ日記

このところ、競馬は、好調ですね。やはり、一日に買う馬券を絞り込んでいるのが、良いようですね。さて、きょうはG1荒れますかね・・・

微妙ですね。フェブラリー。

穴馬は、今のところ、ワイルドワンダーと思っていますが・・・
不確定要素が多すぎて、このレースは、見の予定です。
posted by 競馬の錬金術師 at 04:21 | 競馬あれこれ日記

競馬で勝つための大きなポイントは、馬券をなにに基づいて買うかですね。これは一番難しい。 データの絶対数がたりないと、データでの予測にも続くのは、あまり意味がないですしね。

競馬でいえば、100レース以上のデータが取れないと、間違いなくこの傾向がある!!とは言えないですからね。

そこをどう補正するか、なんですが・・・

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posted by 競馬の錬金術師 at 06:26 | 競馬あれこれ日記

逃げ馬が単騎で逃げられると、穴開けますねえ・・・

逃げ馬が単騎で逃げられるかどうかですね。

昨年のエリザベス女王杯やその他数知れず、今回のダイヤモンドもそうでした。
常に警戒をおこたってはいけないですね。見にしみます。
なんせ、今回、大外枠の差し馬を狙ってしまったものですから。

もちろん、メルマガ配信の勝負レースとは異なります。ちょっと手を出して、やけどしちゃました。これがいけないんですね。勝負レースだけに
絞ることが、馬券で勝つ秘訣です。

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posted by 競馬の錬金術師 at 02:59 | 競馬あれこれ日記

フォゲッタブルの未来を予測していた池江師は・・・

池江調教師「フォゲッタブルは星5つやな」
ってコメントしてたのを思い出しました。

G1勝利前だったんですから、
さすが名伯だと思います。
まだまだ成長しそうで、今年も来年も楽しみですね。

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posted by 競馬の錬金術師 at 08:00 | 競馬あれこれ日記

ディック・フランシス氏死去(英推理作家、元騎手)されましたね。この人の本は、あまりにも面白すぎます・・・

ディック・フランシス氏(英推理作家、元騎手)カリブ海の大ケイマン島にある自宅で死去、89歳。家族が14日、声明で明らかにした。
 騎手として350を超えるレースで勝利を収め、53〜54年のシーズンには全英チャンピオンジョッキーとなる。騎手の経験を生かし、競馬業界を舞台とした推理小説を発表し、長く人気を博した。(ロンドンAFP時事)

本を読んだ感想からいくと、

興奮
★★★★★
競馬裏舞台+諜報スリラーというエスピオナージュもの。元チャンピオンジョッキーだから書けたんでしょうね。

大穴
★★★★1/2
ぎこちなかったチャールズとシッド・ハレーが互いに認め合うまでのシーンの描写「それが雪どけの始りだった」。なんて、男らしい・・・

重賞
★★★★
愛馬奪回のはなし。騙すシーンのドキドキ感。サスペンス、わくわく。

本命
★★★★
デヴュー作ですが、レベルが高すぎ。名作が生まれていく予感は本物でしたね。

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posted by 競馬の錬金術師 at 06:13 | 競馬あれこれ日記

この土日は6戦4勝だった。単勝まで取れたのは2レース。これが取れると取れないのでは、回収率が大きく違ってくるんだよな・・・

やっぱり、リーディング上位騎手に賭けるに限りますね。
ルメール!!素晴らしい。

下記が、6戦4勝メルマガです。

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posted by 競馬の錬金術師 at 04:37 | 競馬あれこれ日記

競馬で勝つには、基本的な考え方をマスターする必要がありますね。これは・・・

この競馬で勝つための基本的考え方は、基本的とは言いながら、根本でもありますね。

これがわかっていないと、たまたま競馬で勝てても、すぐ、お金をなくしてしまいます。
posted by 競馬の錬金術師 at 04:32 | 競馬あれこれ日記

東京芝の馬場状態は、どうも、内伸びでしょうかね。そうなると・・・

今日の馬券は、検討しなおしですねえ。
馬場状態を把握するのが、一番大事で、一番難しい。
posted by 競馬の錬金術師 at 06:09 | 競馬あれこれ日記

長く競馬を見ていると、馬券の収支以外に印象に残っているレースが増えていきますね。 そこで、競馬を知らない人に「競馬ってこんに素晴らしいんだぞ!」と自慢できるようなレースというと・・・

最近ではウォッカとダイワスカーレットが激戦を演じた天皇賞秋が良かったですね。

また、一度は負けを覚悟したオグリキャップのマイルCS。

鼻差の激戦と言えばナリタブライアンとマヤノトップガンの阪神大賞典などなど、たくさんありますね。

まったく競馬を知らなかった知人にレース映像を見せたら、
「これはすごい!!競馬を見たい!」と今では一緒に競馬場に行くようになりました。

見せたレースは、

・2005年 エリザベス女王杯
スイープトウショウの鬼脚。一番のオススメで、多くの人に共感されます!追い込みならこれでしょう!!

・1993年 有馬記念
トウカイテイオーの奇跡。背景も説明してあげるといいと思います!

・2006年 菊花賞
ソングオブウインドのレコード。ソングの豪快な追い込みと、アドマイヤメインの気持ちのいい大逃げが両方見られます!

・2000年 日本ダービー
河内洋のダービー制覇、最後の追い比べと、ドラマチックですし、実況も盛り上がります!

・ディープインパクト
ディープは競馬を知らない人でも知っていることが多いし、見てて気持ちのいいレースばかりなので、初心者にはぴったりですね。

そうそう、

第57回東京優駿(日本ダービー)は、大事なレースですね。

19万人超の観客(世界レコードの入場者)がありました。

アイネスフウジンのウイニングランの時、観客から勝利騎手への声援が自然に起こった初めてのレース(ナカノコール)ですね。

ある意味、競馬がギャンブルからスポーツ観戦に変わった記念碑的レースでしょう。
posted by 競馬の錬金術師 at 06:44 | 競馬あれこれ日記

サラブレットは、競馬で新場戦に出るまで、大変な労力を伴います。

まず母馬との別れ、(牝馬は毎年出産するので、半年程で引き離される。)牧場での訓練、トレーニングセンターでの調教を経て、やっと出走できます。その間に怪我も多く、億単位で買われた良血馬も出走出来ない事もあります・・・

サラブレットの体重は結構重いので、最近は大型馬が多く、500Kg近い体重をわずか20〜30cmの足首で支えるため、ガラスの靴を履きながら出走するようなものです。

レース中でも常に怪我の可能性があり、骨折した馬はそのまま予後不良(薬物で天へ召される)の場合もあります。

馬と一緒に転倒した騎手が手術したり、打ち所が悪い場合死に至る例も過去にはあります。
(複雑骨折した馬は、その後地獄の苦しみを味わいます。その為、予後不良の方が馬にとっても幸せと判断します。)

なんとか出走にこぎつけ、最後まで走りきるだけで、どんなに大変か。
それが判ると、競馬に浪漫を感じてしまいます。

しかもサラブレットは、速く走るために生まれた馬。
人間の思惑とは関係なく、懸命に走る馬たちに切なさを感じます。
自分の使命を全うしようとする馬たちに、人は感動し称賛します。

そして馬の目は、限りなく深く優しい。
こんな修羅場にいるのに、とても美しい目をしている馬を、
パドックでじっくり眺めましょう。

馬券が当てるだけが、競馬の楽しみではありませんね。
美しく脆く儚いサラブレットを、自分の人生に投影する人も少なくありません。

私も、その一人です。
posted by 競馬の錬金術師 at 22:13 | 競馬あれこれ日記

競馬は、指定席で見てもあんまり、感動しませんね。やっぱり・・・

競馬場では、パドックもさることながら実際ゴールのすぐ近くまで降りて行って、レースをすぐ近くで見てほしいですね。

迫力、スピード感、地鳴り、多分驚かれると思います。

この体験は、競馬場ならではです。

別に馬券を買わずとも楽しめると思います。

残念なことに予約席は、馬場から遠く離れていてレース全体を見るには、最適なのですが、迫力には、欠けるんですよね。

また、競馬場にいきたくなってきちゃったなあ。
posted by 競馬の錬金術師 at 22:06 | 競馬あれこれ日記

競馬を楽しむには、馬主になるのが、最高でしょうね。 資金に余裕があれば、自分が好きな馬を持つのが良いですね。 馬主としての成功例はやはり!ディープインパクトの馬主、金子真人さんでしょうね。

金子さんは10年程の馬主歴で既に5頭のG1馬を輩出しています。しかも、2頭のダービーホース、キングカメハメハは7800万円、ディープインパクトは7000万円で購入。

ディープインパクトのようなサンデーサイレンス産駒は普通1億円以上、3億という値がつく馬もいる中で、小柄なため「お手頃」価格で買えたそうです。

ディープインパクトは勝ちまくりましたね。

皐月賞。圧巻のダービー。ハラハラさせながら最後は切れに切れた菊花賞。まさかの初黒星、それでも2着の有馬記念。

稼いだ賞金はたった1年で6億ほど!これからもこの賞金は増え続け、更には引退してからも、種牡馬として高値がついていますね。

1995年8月に馬主登録、それまでは競馬とは無縁の生活だったという金子さん。

しかし、利益率の高さから、昨年8月、金子真人ホールディングス(株)に馬主登録を変更、ビジネスとしても軌道に乗せています。
 あなたも、ウイナーズサークルで表彰台に立ってみたいと思いませんか?思いますよね、そりゃあ、馬券で儲けられればねえ・・・
posted by 競馬の錬金術師 at 22:01 | 競馬あれこれ日記

競馬は現場で観戦するのが、最高ですね。 そうです、競馬の楽しみは、馬券で儲けることばかりではありませんね。ふふふ。

美しいサラブレットの必死に走る姿を見るのも大きな楽しみです。
元々競馬は、貴族が自分の馬を自慢するために走らせたことから発展したとも言われています。

日本には10ケ所の競馬場、県や市町村が主催する20ヶ所以上の競馬場があります。

それぞれに特徴があり、旅行がてら訪れるのも楽しいですね。
また、牧場に馬を見に行くのもいいですね。
北海道のノーザンホースパークでは、過去の名馬と出会うことが出来るし、乗馬を楽しむこともできます。

日本の競馬はもちろん、海外に足を運んでみるのもいいですね。

イギリスやアメリカの競馬場は有名ですが、他にフランス、アイルランド、イタリア、ドイツ。中近東ではドバイ、アジアでは香港やシンガポールといった、日本から程近い場所でも国際競走を中心とした様々なレースが行われていますね。
posted by 競馬の錬金術師 at 21:46 | 競馬あれこれ日記

競馬=馬券、と思う方は多いですね。 実は、私も90%そう考えています。 競馬を手っ取り早く楽しむ一番の方法は馬券を買うことです。年々馬券の種類も増え、ニーズに合わせて購入ができるようになりました。

馬券を購入するということは、レースを予想するということになりますね。

宝くじなどのように、お金が増えることだけが目的ではなく「予想すること」も大きな楽しみです。予想の仕方は十人十色。

ふつうは、競馬新聞を買う。過去の成績や記者がどの馬を推しているか確認します。

 パドックで馬を見る。毛艶、ハリ、汗をかいたり暴れたりしていないか、集中して走れそうか、体重コントロールはできているか、などを見ます。

好きな顔をした馬を買う、という人もいますね。

そして、返し馬を見る。

同じ出身地のジョッキーを応援する人も、意外と多いようですね。

この他にも天候や血統、人気、コース形態(坂がある、ラストスパートする距離の長さなど)予想の要素はいくらでもあります。

私の予想は、人脈予想です。厩舎や騎手の思惑の絡みが非常に面白いですね。
posted by 競馬の錬金術師 at 21:38 | 競馬あれこれ日記

競馬の歴史を知っていますか? 競馬、その発祥の地はイギリスと言われています。 現在の競馬の基礎、そして模範となったのが、イギリス競馬なんですね。

日本の「クラシックレース」制度もイギリス競馬になぞらえたものです。エプソム競馬場やニューマーケット競馬場、そして、王室が所有することで有名なアスコット競馬場などは、いずれもロンドン近郊にあります。

主要レースを観戦に来る人たちの顔ぶれは極めて豪華。イギリスや海外の王家に政治家、世界的な大実業家など、これでもかと着飾った各界著名人が一堂に会します。

 そもそも競馬とは、紳士・淑女のスポーツであり、高い地位 を得た人の楽しむためにできたんですね。
posted by 競馬の錬金術師 at 21:33 | 競馬あれこれ日記

角田晃一騎手、引退するんですね。調教師になれたのは、良かったですねジャングルポケットでダービーを勝ったんですよね。

角田騎手、91年にシスタートウショウで桜花賞を勝ってGI初制覇したんですね。

01年にジャングルポケットでダービー制覇。

そして、記憶に残るのは、ヒシミラクルでのGI3勝ですね。ミラクルおじさんが、ヒシミラクルの単勝に2000万円を投票して、それがズバリ当たったとか・・・

競馬は、迷宮ですね。

posted by 競馬の錬金術師 at 11:51 | 競馬あれこれ日記

木曜日、ですねえ。今週の馬場はどうなるかな。雪、降らないといいんですけどねえ。

競馬が、もうすぐやってきますね!!
posted by 競馬の錬金術師 at 08:13 | 競馬あれこれ日記

競馬の勝ち組は5%って!?

ホントかもしれないなあ。
posted by 競馬の錬金術師 at 05:33 | 競馬あれこれ日記

競馬って勝てるようになって初めて、楽しくなりますね。

競馬で安定して勝つには、キチンとした考え方がありますね。
ここへたどり着くまでが、うよ曲折あって、大変だったんだよなあ。
ほんと。
posted by 競馬の錬金術師 at 05:31 | 競馬あれこれ日記

火曜日ですねえ。競馬が、足音高く、近づいてきているなあ。

今週の馬場はどうかなあ。
先週の土曜日は、馬場の急変にやられました。
特に中京。

中京は、今週も手を出さない方がよさそうですね。
難し過ぎる。
posted by 競馬の錬金術師 at 05:55 | 競馬あれこれ日記

まぐまぐで発行している、メルマガです。回収率180%を超えています!!(有料メルマガ公開カテゴリーで事後に公開しています) 2010年も絶好調です!

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穴騎手人脈競馬予想(関東版+関西版+地方版)

1月5日  中山金杯 的中(参考レース)
1月9日  中山12レース 15番 サクラシャイニーから
      三連複6940円的中! ワイド2点的中!

1月10日 中山2レース 13番 バンダムローゼから単勝27.6倍、ワイド2700円的中!!

1月11日 中山5レース 14番 コスモカンタービレから三連複2920円的中!ワイド2点的中!
      シンザン記念 1番 セレスロンディー複勝580円的中!(参考レース)
   
的中率は、50%です。精選した穴馬軸レースを1日2レースメルマガ配信しています。(その他、参考レースもあり) 

※馬券は穴軸馬からワイド5点・三連複10点に流します。
(ワイド・三連複のヒモ馬は、発走直前の馬連上位人気馬5頭です)

このメルマガは、競馬サークルの人脈の動きを分析し、穴馬券を的中させています。

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2009年12月の回収率258%
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騎手と厩舎の勝負気配読みデータベースが素晴らしい結果を連発しています。是非、初月無料のメルマガに登録してみてください。
競馬ってこんなに当たるんだ!!と実感されるでしょう!
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posted by 競馬の錬金術師 at 04:42 | 競馬あれこれ日記

競馬に、毎週勝ちたいものです。でも、これがなかなか難しいんですよね。それで・・・

そう、毎週は勝てなくても、月単位で勝てればいいんですよね。

変に熱くなりすぎず、冷静に、負ける日は負けて、勝てる日に勝って、競馬を楽しみましょう。

勝ち組への扉は、すぐソコにあるんです。
posted by 競馬の錬金術師 at 04:17 | 競馬あれこれ日記

回収率を考えると、買うべき馬券は、穴馬券ですね。もちろん的中率との兼ね合いですが、ココ大事なとこですね。儲けたいなら・・・

儲けたいなら、基本は、単勝、複勝ですね。

あとは、穴馬からの流し馬券、ワイドと三連複です。
本命馬券を買っていて儲かっている人は、私の知る限り、いませんね。
posted by 競馬の錬金術師 at 08:59 | 競馬あれこれ日記

京都牝馬ステークス、根岸ステークスどちらも見ごたえありましたね。

京都牝馬ステークスは、

ただただヒカルアマランサスの強さが目立ちましたね。
というよりミルコデムーロの騎乗、とっさの馬場判断の凄さが際立ったといった感じでしょうか。

あの大外一気が届いてしまうんですから・・・、鬼ですね。


根岸ステークスは、

穴馬グロリアスノアには驚きました。
小林騎手の素直な喜びの表現は良かったです。

グロリアスノア、距離が伸びても問題なさそうですから
フェブラリーが楽しみですね。

あの前崩れの展開のなか最後まで粘っていたサマーウインドも

しかった!!

競馬は二度と同じことが起きない、マジなドラマですね。しかもノンフィクション!!この魅力からは、逃れられません。
posted by 競馬の錬金術師 at 21:14 | 競馬あれこれ日記

競馬で儲けるには、馬券の買い方の研究が凄く大事だと思う。競馬に絶対はないわけだから、馬券投資のし甲斐がある、リターンの大きい穴馬券を買うに限る。

まあ、穴馬券だけを買うとなると、
一日に1〜3レース程度しか馬券を
買えなくなり、極端な時には、
馬券を買わない日もでてきてしまいます。


確かに一日の全レースを予想しても、馬券をあまり買わないのなら予想する時間がもったいないという気持ちもありますけど、
ココが我慢のしどころなんだよな。

競馬で勝つには無駄な馬券を買わないことだ。

競馬の収支を一日単位で考えるのではなく、
一年単位で考えるようにしていこうと、改めて自分に約束してみました。
posted by 競馬の錬金術師 at 04:52 | 競馬あれこれ日記

皐月賞馬のアンライバルドは、ダービーを12着、神戸新聞杯4着、菊花賞はナント15着ですもんね。まったく馬が成長してないよね。単に早熟だっただけかな。

ダービー馬のロジユニヴァースも菊花賞、ジャパンカップと回避してどうもあんまり、競馬界の看板を背負うつもりもないみたいだしなあ。
posted by 競馬の錬金術師 at 06:26 | 競馬あれこれ日記

なんだかんだ言ってもGI7勝してるウオッカが3月のドバイワールドCで引退しちゃうんですよね。

ブエナビスタじゃあ、ウオッカの穴は埋めらないしなあ。
posted by 競馬の錬金術師 at 06:22 | 競馬あれこれ日記

今年は3歳、古馬ともに混戦ですね。クラシックを獲れると確信できる馬もいないなあ。

去年の2、3歳馬には特にスターホースはいないみたい。

そういう意味では、今年の競馬は荒れ模様かな。この間1470万円馬券も出たしね。大きい馬券を獲って乾杯と行きたいね。
posted by 競馬の錬金術師 at 06:20 | 競馬あれこれ日記

馬インフルエンザについて

JRAの発表がありました。

ほんとうか・・・!?

<馬インフルエンザについて>
 
馬インフルエンザは、馬インフルエンザウイルスが原因となる馬の感染症であり、発熱などの症状を示すことがありますが、
人や鳥のインフルエンザとは異なるウイルスであり、
馬から馬へは感染しますが、人や鳥などの他の動物には感染しません。

また、馬に感染した場合でも重篤な症状を引き起こすものではなく、
深刻な被害をもたらす「法定伝染病」とは大きく異なるものです。

JRAでは、
1971年から1972年にかけて馬インフルエンザにより競馬開催を中止しており、この経験からワクチンの開発に取組み、
現在では、全ての競走馬にワクチン接種を義務付けています。

(生後1年目に基礎免疫・補強免疫接種、2歳から年2回接種)
こうした対策の効果から、ワクチンが未開発で大流行に至った1971〜72年以降は、わが国ではその発生を確認しておりませんでした。
また、海外では、ヨーロッパ、アフリカ、中近東、アジアなどで発生が報告されており、イギリスでは毎年発生が報告されていますが、
近年では開催中止に至るような大流行は見られておりません。

<病気による出走制限について>
競馬においては、世界共通のルールとして、
レース出走前に発熱やケガの症状が認められれば出走することはできませんが、『発熱などの症状がなく、体調に問題がない』競走馬の出走が制限されることはありません。

つまり、ウイルスなどが体内に侵入している状態(陽性)にあるか否かによって、出走の可否が決定されるものではなく、
発熱などの症状による体調面で問題があるか否かによって出走可否が決定されるものです。

したがって、馬インフルエンザについても、陽性か否かによって出走可否が判断されるものではなく、発熱などの症状があると認められた馬については出走できないということです。

<現在の状況について>
 今般の発生に至る感染源等は特定できていませんが、
疫学的な調査のうち、8月16日(木)・17日(金)
の健康馬のうち陽性馬であった頭数は全体の19.4%であり、
8月20日(月)・21日(火)では9.0%です。

また、発熱馬の頭数も8月18日(土)の96頭をピークに減少傾向を示しており、1971〜72年の大流行時のような広がりは認められません。


まあ、今週は様子見程度で考えたほうが、いいでしょう。
とにかく、なにがなんでも開催して、お金を巻き上げようとういう、
JRAの凶暴な意思がみえみえです。

posted by 競馬の錬金術師 at 08:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬あれこれ日記

馬インフルエンザで未勝利戦開催中止!!

マルゼンスキー(1974年 - 1997年)が、きょう亡くなってます。「超特急」や「スーパーカー」と呼ばれた馬です。

生涯成績は、 8戦8勝 でした。

生産者は早来のマルゼン橋本牧場の橋本善吉さん。スピードスケートの元オリンピック代表選手で参議院議員の橋本聖子さんはその娘ですね。

マルゼンスキーのように、楽勝の馬は、ほとんどいません。
未勝利を勝ちあがれる馬は、全体の2割、いないでしょう。
競馬の開催が早く始まるのを、祈ります!!


馬インフルエンザで
ラストチャンスの
未勝利戦が
開催中止
30頭は勝ちあがれたはずなのに

posted by 競馬の錬金術師 at 06:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬あれこれ日記

2007年飛躍を期待する騎手

年末年始は太りますね。
やはり運動不足で食べて飲んでりゃ、仕方ないですね。

正月は人も馬も短期的な太め残りに注意しないと危ないようです。


いよいよ新年最初の開催ですね。

私は、川田騎手に注目しています。
きっと彼が勝ち星を重ねてスタートダッシュをかけるのだと思います。

彼が2007年のスター騎手になって行くのではないかと、予想します。

きっとたくさん勝利を収めていく彼の穴馬券をとことん狙いたい、と思います。

いつもなら、新年競馬は武豊がアッというまに勝ち星を量産してロケットスタートを決めてしまいます。
でも今年は騎乗停止期間ですね。

福永祐一も同様で、藤田はまだ拘留中ですかね?

そうなると誰かがポスト豊を狙って勝つのかが、また金杯を持っていくかというのが、騎手や馬券を買う私たちにとっても重要です。

一番狙いたいのは、やっぱり穴馬券です。穴馬券は最高ですよね。

武豊ならいくら勝ってもオッズが安過ぎます!

でも他の人なら(川田なら)そんな事はないでしょう。
川田の勝ち星量産に乗れば、馬券を買う我々にも見返りが大きいはずです。

今の関西所属騎手は武豊が飛びぬけてて、セカンドポジションを誰が取るのかがカオス状態です。

だからこの武豊・福永祐一・藤田伸二がいない時期にたくさん勝つ騎手は、2007年においてはNo.2の地位を得る可能性がとても大きくなります。

混戦時には、逃げ馬ですね。騎手も同じでしょう。

スタートのアドバンテージをそのまま中盤〜後半の勢いに繋げて最終的な結果も良くなるはずです。

だから金杯の狙い目は川田騎手です。

ハナ・頭差をほとんど勝った昨年の活躍は圧巻でしたね。この騎手はスター騎手になる星を持っていると感じます。

今、彼は半年のブランクを取り戻すために競馬に燃えているでしょうし、腕を見込まれて有力馬を依頼されることがドンドン増えると思います。

ただブランクが悪いほうに出ることもありえます。やっぱり馬と一緒で休養期間が長くてボケる可能性もありますしね。

でもでも期待はどこまでも大きいです。今のところ2007年は彼と道行きするつもりなのです。

皆さんは、誰に期待してますか?

posted by 競馬の錬金術師 at 06:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬あれこれ日記

2006念11月11日 (土)

2006念11月11日 (土)


土曜日の東京は、朝早くから雨が降り始めていました。

特別レースが始まる頃には、馬場は稍重まで悪化してしまいました。

京王杯2歳Sは、6番人気マイネルフォーグと11番人気アロマンシェス
が3着までに入り、荒れました。

19万馬券でしたね。こんなのを取れれば、世界はあっというまに
ばら色でしょうね。

でも、そんな馬券に目をそらすのはやめましょう。あくまでコツコツいくのが唯一、競馬で勝つ方法です。


posted by 競馬の錬金術師 at 13:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬あれこれ日記

広告をどんどん打っている競馬予想会社は、役に立つのか?

広告をどんどん打っている競馬予想会社は、役に立つのか?

競馬予想をしている会社は、たくさんあります。
大宣伝しているくるところや、かなり昔からある予想会社に、
たぶんサラリーマンが小遣い稼ぎにやっているサイトなど、その数は
1000社以上あります。

いったいどの競馬予想会社が優良なのでしょうか?

コレハ大きく広告をしていない会社のほうが安心です。

なぜなら、大きく広告するにはお金がいっぱいかかるのです。
スポーツ新聞の一面広告などは、500万円以上かかります。

GIがある週などは、もっと高いです。

それだけの広告をする理由は何なのでしょうか?
それは簡単明瞭ですね。

新会員を入会させるためです。

入会し手いる人の馬券を当てるためではありません。

枠順や出走メンバー、当日の馬場、天候、追い切り情報もわからない、まだ、週の半ばにG1レースの的中宣言や、今週は3百万円勝つ!
などという宣言しているのは、間違いなく悪徳業者です。

入会したその後に、レースの予想が当たろうが外れようが、彼ら悪徳予想会社は全く困りません。

広告にだまされた新しい会員から情報料をすでに受け取っているからです。
文句があるならお金は返しませんが、やめてもらって結構なのです。

なんと馬鹿馬鹿しいことでしょう。
決してだまされてはいけません。

優良な競馬情報商材をマスターして、自分で確実に稼ぎましょう。


posted by 競馬の錬金術師 at 13:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬あれこれ日記
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